初診の方へ
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当日中の治療(急患)を
ご希望の方へ
急なお口の症状でお困りの方は、
お気軽に当院にお電話ください。
(
06-6152-7097)
できる限り当日中に治療させていただきます。
初診の際にはマイナンバーカードまたは資格確認書、医療証等をお持ちください。2025年12月2日より、従来の健康保険証は使用できなくなりますのでご注意ください。
当院では、マイナンバーカードを健康保険証として利用できます。利用をご希望の方は、マイナンバーカードをご持参ください。なお、マイナンバーカードを保険証として利用するためには、事前に申し込みが必要です。 詳しくは下記のページをご覧ください。
初診時には、現状把握と診断に時間をかけて行っております。
患者さまお一人おひとりに適した治療をご提案するための対応となりますので、ご理解いただけますと幸いです。
当院では、皆さまの不安を少しでも和らげるよう、以下のような流れで丁寧に診察を進めています。全体の所要時間は、受付からお会計まで合わせて約45分〜60分ほどみていただければ幸いです。
1
受付と問診票のご記入
(約5〜10分)

ご予約のお時間の10分ほど前にお越しいただき、問診票にお口の症状や、治療へのご希望(「痛いところだけ治したい」「全体をしっかり診てほしい」など)をご記入いただきます。
2
カウンセリング(約5分)

まずは「どこが、いつから、どのように気になるか」をじっくりお聞きします。お子様の場合は、お家でのご様子や、歯医者さんへの苦手意識なども伺います。
3
各種検査(約5分)

お口の中を拝見し、必要に応じてエックス線撮影やデジタルカメラでの口腔内写真撮影、レントゲン検査、歯周病の検査等適宜必要な検査を行います。
検査例
4
治療計画のご説明と当日の処置(約30分)

検査結果をもとに、現在の状態をわかりやすくご説明します。その後、一番お困りの部分の応急処置や、お口全体のクリーニングなどを行います。
5
お会計と次回のご予約
(約5分)

受付にてお会計を行い、次回の治療の目安をご案内してご予約を承ります。
特に子育てやお仕事に日々奔走されている皆さまにとって、歯科医院選びはご自身のためだけでなく、
大切なご家族の未来を守るための非常に難しい選択だと思います。
Toyota Kids&Family Dental Clinic 豊中岡町院では、その想いに真っ正面から向き合います。
私たちのポリシーは、「とことん丁寧に」。
診療の精度、説明の誠実さ、そして空間の清潔感。すべてにこだわり、一人ひとりの患者さまに誠実な診療を行っています。
健康保険が3割負担の患者様の場合、初診時にお支払いいただく金額の目安は、概ね3,000円〜4,000円前後(子ども医療費助成の対象となるお子様は500円)となることが多いです。
この費用には、初診料(問診や基本的な診察の費用)のほか、お口全体の安全な診査に欠かせない「全体のエックス線写真(パノラマ撮影)」の費用、 そして歯周病の検査や、当日の応急処置やクリーニングの費用などが含まれています。
もし、お痛みが非常に強くて複雑な処置が必要な場合や、より精密な3次元のCT検査などを行う必要がある場合は、5,000円を超えることもあります。当院では、国のルールである診療報酬点数に基づいて正しく計算しております。もし費用の面でご不安なことがあれば、受付や診察室でも「今日の費用はいくらくらいになりますか?」と、いつでも遠慮なくスタッフにお尋ねくださいね。
初診の際にお持ちいただきたいものは、大きく分けて以下の3点です。
マイナ保険証をご提示いただくことで、過去に他の病院で処方されたお薬の情報や、特定健診のデータを当院のシステムで安全に確認できるようになり、よりお体に優しく、正確な診断や処方が可能になります。また、お薬手帳は、歯科で出すお薬とお体の病気のお薬との「飲み合わせ(相互作用)」をチェックするために非常に重要ですので、必ず定期的にお持ちください。
当院では、皆さまの不安を少しでも和らげるよう、以下のような流れで丁寧に診察を進めています。全体の所要時間は、受付からお会計まで合わせて約45分〜60分ほどみていただければ幸いです。
お父様・お母様から一番よくいただくご質問です。結論からお伝えすると、「最初の白い歯(乳歯)が生え始めたら」、つまり生後6ヶ月〜1歳頃の受診をおすすめしています。「まだ虫歯もないのに早すぎるのでは?」と思われるかもしれませんが、実は虫歯がない時期にデビューすることこそが、一番のメリットになります。
早い段階から歯医者さんの雰囲気に慣れておくと、「歯医者さんは怖くない場所、お口を綺麗にしてもらう楽しい場所」と認識してくれるようになります。最初は診療台に座る練習をしたり、お口をあける練習をしたり、フッ素塗布(歯質を強化する予防処置)をしたりと、ステップを踏んで進めていきます。
もちろん、最初は泣いてしまって当然です!私たちは日々、たくさんのお子様を診ている小児歯科のプロフェッショナルです。泣いてしまうお子様を無理に押さえつけて治療をすることは、緊急性を要する場合(転んで歯をぶつけたなど)を除いて、原則いたしません。お父様・お母様も、周りの目を気にされて恐縮される必要は全くありませんので、どうぞ安心してお気兼ねなく連れてきてあげてくださいね。
「夜中に急に歯が激しく痛み出した」「子どもが転んで前歯をぶつけてしまった」「詰め物が取れて食事ができない」など、お口のトラブルは突然やってきますよね。当院では、そのような急患の患者様への対応も常時行っております。
ただし、当院は皆さまの待ち時間をできるだけ短くし、お一人おひとりに丁寧な治療を提供できるよう「完全予約制(時間約束制)」を基本としております。そのため、事前のスケジュールなしで直接ご来院いただいた場合、すでにご予約をいただいている患者様の間の時間でお呼びすることになるため、どうしても長い待ち時間が発生してしまったり、応急処置のみの対応になってしまったりすることがあります。
ですので、大変お手数ではございますが、ご来院いただく前に一度お電話(またはWEB予約)にて「今から行きたいのですが、何時頃が比較的スムーズですか?」とご連絡をいただけますと幸いです。その日の予約状況をすぐに確認し、できる限りお待たせしない「ベストな時間帯」をご案内させていただきます。もちろん、歯の破折(折れること)や脱落など、一刻を争う緊急事態の際はお電話の上、すぐにお越しください。
ご妊娠おめでとうございます。お腹に新しい命が宿る大切な時期、ご自身のお体の変化だけでなく、お口の中の変化にも不安が多いことと思います。結論から申し上げますと、ご妊娠中であっても歯科受診は可能であり、むしろ生まれてくる赤ちゃんの健康のためにも、ぜひ受けていただきたいです。
治療を行う時期としては、体調が比較的安定している「安定期(妊娠5ヶ月〜7ヶ月頃/16週〜27週頃)」が最適です。初期や後期であっても、お痛みが強い場合の応急処置などは、お体に負担のない範囲で行うことができます。
よくご質問いただく「レントゲン(エックス線)」についてですが、歯科の撮影は「お口の周り」に限定されており、お腹からは遠く離れています。さらに、撮影の際はX線を遮断する特殊な防護エプロンを必ず着用していただきますので、お腹の赤ちゃんへの被曝影響は実質的にゼロに近く、全く問題ありません。また、治療時の「局所麻酔」についても、歯科で用いる麻酔薬は注射したその場所(お口の粘膜)だけで分解・吸収され、胎盤を通過して赤ちゃんに届くことはありませんので安心してください。受診の際は、必ず妊娠されていること、またはその可能性をスタッフにお伝えくださいね。
産後すぐの育児で大変な時期に、ご自身の歯までトラブルが起きると本当に大変ですよね。授乳中の患者様から「歯医者の麻酔やお薬が母乳を通じて赤ちゃんにいかないか心配」というご相談をよくいただきますが、一般的な歯科治療や麻酔は、授乳中であっても普段通り安全に受けていただけます。
歯科治療で使用する局所麻酔薬は、お薬の量が非常に少なく、体内で速やかに代謝されるため、母乳中に移行して赤ちゃんに影響を与える心配はまずありません。どうしても気になる場合は、麻酔を使った治療の後、最初の1回目の母乳を搾乳して破棄するか、治療後2〜3時間ほどあけてから授乳していただくとより安心です。
また、治療後にどうしても痛み止めや抗生物質(化膿止め)などのお薬が必要になる場合もあります。その際も、当院では国立成育医療研究センター等の最新の医薬品安全性データを基準に、「授乳中であっても赤ちゃんへの安全性が極めて高いと認められているお薬」を厳選して処方しております。どうしてもお薬の服用に抵抗がある場合は、処方を避けた治療計画を立てることも可能ですので、診査の前に遠慮なくご相談ください。
「歯医者さん=痛い、怖い」というイメージをお持ちの方は本当に多いですし、そのお気持ちはよくわかります。あの独特なチクッとする痛みが嫌で、ついつい受診が遅れてしまったという方も少なくありません。当院では、患者様がリラックスして治療を受けられるよう、「できる限り痛みを抑えた治療(無痛治療への配慮)」を徹底しています。
麻酔の痛みを最小限にするために、当院では以下のようなステップを踏んでいます。
まず、注射の針を刺す場所に、最も効果の高い「表面麻酔薬」を貼付し粘膜の感覚を麻痺させます。これにより、針が刺さるときの最初のチクッとした痛みをほとんど消すことができます。さらに、使用する注射針は医療機関で流通している中でもいちばん細い針(35Gの極細針)を採用しています。そして、麻酔液が急激に体内に入るときの圧力(圧痛)が痛みの大きな原因になるため、コンピューター制御でゆっくりと一定のスピードで麻酔液を注入できる「電動麻酔注射器」を導入しています。
「いつ麻酔をしたのか気づかなかった」と言ってくださる患者様もたくさんいらっしゃいます。痛みに敏感な方、過去に怖い思いをされた方は、最初の問診票にぜひその旨をご記入ください。お声をかけながら、ゆっくりと進めていきます。
患者様からは見えにくい部分ですが、医療機関として最も誇りと責任を持つべきなのが「院内感染対策と衛生管理」です。当院では、小さなお子様からご高齢の方まで、すべての方へ安全な環境で治療を受けていただけるよう、世界基準の徹底した清潔な環境を整えています。
まず、治療に使用するピンセットやミラーなどの基本セットはもちろん、歯を削るためのドリル(タービンやハンドピースと呼ばれる精密器具)にいたるまで、患者様ごとに必ず毎回交換しています。一部の報道で過去に話題となった「器具の使い回し」は、当院では絶対にあり得ません。
洗浄・滅菌の要となる設備には、医療先進国であるヨーロッパの最高基準「クラスB」を満たした高性能な高圧蒸気滅菌器(オートクレーブ)や、手洗いでは落とせない微細な汚れまで熱水で徹底的に洗浄・消毒できる医療機器専用の洗浄消毒器(ミーレ製ウォッシャーディスインフェクター)を導入しています。
さらに、患者様が触れる診療台(ユニット)本体のフラッシングも徹底して行う事でユニット内部の滞留水も残らないよう清潔にしています。診療台の周りは毎回アルコール等での清拭を徹底し、エプロンやうがい用のコップ、スタッフの手袋などはすべて使い捨て(ディスポーザブル)のものを使用しています。「自分の家族を安心して座らせられる診療室」を基準に、目に見えない細菌やウイルスを徹底的に排除していますので安心してお越しくださいね。
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※「PiTaPa」はご利用いただけません。
当院が皆様の個人情報を収集する場合、診療・看護および皆様の医療に関わる範囲でのみ行います。その他の目的に個人情報を利用する場合は利用目的を予めお知らせし、ご了承を得た上で実施いたします。 また当院は、皆様の個人情報について、正確かつ最新の状態を保ち、皆様の個人情報の漏洩、紛失、破壊、改ざんまたは皆様の個人情報への不正なアクセスを防止することに努めます。

当院は小児歯科・マタニティ歯科・小児歯科・審美歯科・虫歯治療・根管治療・入れ歯治療まで対応する総合歯科医院です。
豊中市岡町で、家族の笑顔を守る“とことん丁寧な”歯科医療を
特に子育てやお仕事に日々奔走されている皆さまにとって歯科医院選びはご自身のためだけでなく、大切なご家族の未来を守るために、
非常に難しい選択だと思います。
Toyota Kids&Family Dental Clinic 豊中岡町院では、その想いに真っ正面から向き合います。
私たちのポリシーは、“とことん丁寧に”。
診療の精度、説明の誠実さ、そして空間の清潔感。全てにこだわって診療を、行っています。
歯科治療において最も大切なのは、「削ること」ではなく「正しく見極めること」です。
当院では、歯科医師の経験や勘だけに頼るのではなく、様々な最新鋭の検査機器を駆使した客観的な診断を徹底して行っています。

虫歯かどうか、削るべきかどうか―その判断を曖昧にしないために、当院ではレーザーを用いた虫歯診断機器である「ダイアグノデントペン」を導入しています。
これは、レーザー光を歯に当てることで、歯質の脱灰の状態を数値化することのできる装置です。
レントゲンには写りにくい、あるいは視診(目視)だけでは判断が難しい「初期虫歯」を正確に診断することができます。
数値が低ければ、削らずに「再石灰化」を促す予防処置で対応できます。
不必要な切削を防ぎ、お子さまの大切な天然歯を最大限に残すことが可能となります。
このレーザー検査機器は放射線を使用しないため、妊娠中の方や成長期のお子さまでも、何度でも繰り返し安心して受けていただける検査方法で全く痛みもありません。
当院では、最新鋭のレントゲン、CBCT撮影装置も完備しています。
この1台で、お口全体の健康状態を非常に精密に、かつ多角的に診断することが可能です。
歯1本1本の根の状態から、隣接する歯との間の隠れた虫歯まで、それぞれの部位に最適な撮影方法を用いて世界最高水準とも言われている最新のレントゲン写真を確認して検査しています。

従来の2次元レントゲンでは不可能だった、歯や顎の骨の「立体的な把握」を可能にしています。神経の走行や骨の厚みを3Dの断層画像で解析することで、安全性の高い精密な治療計画を実現します。
特にお子さまの矯正治療や咬み合わせの改善において重要となる「頭部エックス線規格写真」です。
成長段階を正確に分析し、将来を見据えた適切なアドバイスを行います。
これらの高度な撮影技術においても、「低被ばく設計」を最優先しています。最新のデジタル技術により、最小限の放射線量で最大限の情報を得ることが可能です。
当院の治療やクリーニングなどの施術はすべての患者様に納得していただいてからはじめて、始まります。
「何をされているかわからない」という不安は、たとえ大人であってもストレスを感じるものです。小さなお子さまならなおさらストレスに感じてしまいます。
当院では、すべての患者さまに「見える安心」を提供できるよう心がけて施術しています。
治療の前、そして治療の後。私たちは必ず口腔内カメラで撮影した写真を患者さまご自身の目で確認していただきます。
モニターに映し出されるご自身のお口の様子を見ながら、私たちは丁寧にご説明致します。
家族を想う気持ちを「清潔さ」の基準に歯科医院における衛生管理は、医療機関としての「誠実さの証」です。
当院では、目に見える部分はもちろん、目に見えない細菌レベルの清潔さに世界基準の設備で取り組んでいます。
当院の除菌・滅菌体制は、ご家族を安心してお任せいただけるよう、最高峰の設備を揃えています。

ミーレ(Miele)ウォッシャーディスインフェクター
歯科器具専用の高性能洗浄機です。手洗いでは届かない細かな部分まで、高圧洗浄と90℃の熱水消毒で徹底的に洗浄します。これにより、血液やたんぱく質汚れを確実に除去し、感染症のリスクを根絶します。
クラスB滅菌器(世界最高基準)
ヨーロッパ規格EN13060において最高クラスとされる「クラスB」の滅菌器を使用しています。真空と加圧を繰り返すことで、複雑な形状の器具の内部まで、あらゆるウイルスや細菌を完全に死滅させます。
また、診療台にも滞留水の残留がないよう毎日のフラッシング、施術ごとにすべての器具の交換、診療台の清拭、消毒においても徹底して行っています。
「自分の家族に、自信を持って使える器具であること」を、私たちは何よりも大切にしています。
赤ちゃんから大人まで、リラックスできる場所

歯科医院の扉を開けた瞬間に治療への緊張感を感じてほしくない。そんな想いから、当院の設計には数々の工夫を凝らしています。
当院は院内すべて「土足禁止」としております。これは、単に靴を脱いでリラックスしていただくためだけではありません。
ハイハイをする赤ちゃんや、診察の合間にじっとできなかったり、号泣してしまう年齢のお子さまが、どこに触れても安心な環境を維持するためです。
外観はやわらかく、院内は明るく清潔感あふれる設計にこだわっています。
院内に入った瞬間から、「ここなら安心」と感じていただける空間づくりをこころがけています。
お子さまの歯科治療において、私たちの目標は「ただ治すこと」ではありません。
「生涯、自分でお口の健康を自分でしっかり守れる習慣をしっかり身に付けること」です。
恐怖心が強いお子さまには、無理に治療を進めることはありません。まずは椅子に座る、鏡でお口を見る、椅子の上でじっとできるか、風を当てることができるかといったひとつひとつの成功体験を積み重ね、歯科医院を「楽しいいつもの場所」へと変えていきます。
お子さまの今の状態、将来予測されるリスク、ご自宅でのケアのポイントを、科学的根拠(最新のレントゲン画像や診断数値)をもとに詳しく丁寧にお伝えします。
一度削ってしまった歯は、元には戻りません。乳歯の段階から徹底した予防と管理を行うことで、一生涯健康な永久歯列を保つ礎を作ります。
豊中市岡町、桜塚周辺の皆さま、ご家族のホームドクター、かかりつけ医として
歯科治療は、一過性のイベントではありません。
お子さまの成長を見守り、お母さま・お父さまに伴う変化に寄り添う、人生の長い伴走者であるべきだと考えています。
だからこそ、私たちは、
そのすべてにおいて、決して妥協しません。
豊中市岡町、桜塚周辺の皆さまに、「ここなら、家族全員の健康を安心して任せられる」―そう思っていただける場所であり続けるために。
お子さまのお口の悩み、ご自身の歯の小さな違和感。どんなことでも、どうぞ安心して私たちにお聞かせください。皆さまの想いに、精一杯お応えいたします。
阪急岡町駅から徒歩7分。
中桜塚・曽根・蛍池エリアからも通院しやすい立地です。提携駐車場も当院の隣10メートルの立地に14台あり、駐車料金も治療時間に応じて最大2時間まで当院が負担させていただきます。
豊中、岡町、桜塚、夕日丘、曽根周辺で歯医者をお探しの方は、TOYOTA Kids&Family Dental Clinic 豊中岡町院までお気軽にご相談ください。